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「小田和正コンサート “どーもどーも” その日が来るまで in 東京ドーム」で小田さんの凄みを追体験

2018.07.26

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7月3日に「横浜アリーナ」で行われた小田和正さんのコンサート「Kazumasa Oda Tour 2018 ENCORE!!」を楽しんだことはお話しました。

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Amazonプライムデーでリーズナブルに

その感動を追体験したくなって、以前から気になっていた小田さんのコンサートを収録した Blu-ray が欲しくなりました。

するとちょうど「Amazonプライムデー(7/17)」で限定価格かつポイントも多めにつくとのことで即決!

 

7月20日に無事到着して、そこから繰り返し再生して楽しんでいます。

私が最初に買った Blu-ray ディスクということになります。

やっぱり東京ドームって広いのですね

先日の「横浜アリーナ」でも設営されていましたが、この 2011年の「東京ドーム」の「花道」は相当に長いです。そりゃ球場サイズですからね。

序盤ですでに「花道」の上を駆け巡り、「キラキラ」では自転車に乗ったままで歌うなど、いまから 7年前ですが小田さん、実に若々しいです。

 

検索すると 2008年の東京ドーム公演のリハーサル中に自転車で転倒したリベンジの意味もあったのですね。

これまた小田さんらしいです。

 

また、この様子は WOWOW でも放映されたのですね。

Blu-ray には放送されていない曲も収録されていて価値があります。

「ご当地紀行」は各地のダイジェスト

例のライブ情報サービス「LiveFans」にセットリストが紹介されていました。

半分は現在のツアーと同じで、残りは違うオリジナルで、合計約30曲。レパートリー、名曲の多さもさすがです。

 

さらに「ご当地紀行」が各地のダイジェストとなっていて、ツアー全体も感じることができる構成。

2011年の 16年前、つまり 1995年に「四日市」で始めたのですね。確かに面白くて「病みつき」になるのも分かります。

小田さんの歌唱の凄さを再認識できる

実際にコンサートに行くのも素晴らしい経験ですが、こうやって映像になってものをじっくり鑑賞するのも楽しいです。

特に小田さんが歌っている様子の映像は歌唱の参考にもなります。

 

それにしても小田さんだけで東京ドームを一杯にしてのコンサート、とにかく凄いの一言です。

西城秀樹さんといい、小田和正さんといい、素晴らしい歌い手に多感な時期に出会えて、好きになって、本当によかったです。

 

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