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大谷翔平選手の活躍見たさに仕事部屋に BS 放送の映るテレビを加えて 4台の「クワッドモニター」体制に

2018.04.26

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大谷翔平選手、力投も 3勝目にならずに残念でしたが、160kmを越える球も交えてメジャーリーグの強打者達とやりあう姿からは目が離せません。

その活躍を見たいがために、仕事部屋でも BS 放送が見られるように 22型のテレビを追加購入してしまいました。

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意外と少ない 22型のフルハイビジョン

もちろん、しっかり見たいときはリビングの 55型大型液晶テレビで観ればいいのですが、そうなると仕事がまったく手につかなくなります。

そこで仕事中にサブモニターとして BS放送も映せる 24型前後のサイズのテレビを用意しよう!というわけです。

 

さらに大谷選手の投球や打席を見るとき以外は、パソコンのモニターとして仕事にもしっかり使える機種を探した結果がこちら。

意外と 24型前後で BS も映り、フルHD(1920×1080)対応のテレビは少ない中、シャープ製で 3万円を切っていたので最終決定は簡単でした。

パソコンのモニターとしても十分に使える

早速、届いたのがこちら。先日、31.5型モニター「IO-DATA EX-LDQ321DB」を買ったばかりなので、えらく軽くて小さく感じました。

 

箱から取り出すと本当にコンパクト!液晶テレビもここまで進化したのですね。

 

モニターアームでサイドデスクに設置。

 

当然ですが、テレビは地上波も BS もキレイに映ります。

 

そしてパソコンにもバッチリつながりました。

4つ目のモニターとして問題なさそうです。

ついに仕事部屋はクアッドモニター体制に

モニターアームで向きを調節して、仕事デスクの 31.5型と並べてみました。

こうすると、さすがに 22型は小さいですが、パソコン用モニターとしては申し分ありません。

 

こうして、ついに私の仕事デスクは「トリプルモニター」から、さらに「クアッドモニター」へと進化したわけです。これも「大谷効果」といえるかも…。

 

早速、今朝の試合は仕事の合間に観戦しました。

試合の合間に仕事をした、というのが正解かも…。

 

このテレビには「2画面表示」というモードもあるので、右下の小さな画面で映すなんてこともできます。

ここまで小さくはしませんが、DH としての登場待ちの場合はありかも。

 

大谷選手が出場の日は仕事が滞りそうですが、それでも構わないので頑張って活躍して欲しいです!

 

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