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19cm の「ニトスキ(ニトリのスキレット)」で大きめのステーキを焼いてみました!

2016.05.30

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ひとサイズ大きい 19cm の「ニトスキ」を購入したところまでは紹介しました。

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大きめのステーキを焼いてみよう!

そこで早速、15cm のとき(95g)よりも大きい肉でステーキを焼いてみようというわけです。

そんな中、スーパーで 170g 599円 というオーストラリア産「アンガス黒牛サーロインステーキ用」を見つけたので買ってきました。

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思った通り 15cm では全然小さいし、19cm でギリギリでした。

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まずは冷蔵庫に入れずに室温に戻し、今回も裏表に「牛脂」を塗りました。

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できあがりが楽しみです。

にんにくスライスと付け合わせ準備

まずはにんにくをスライスしてこんがり焼いてみました。

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さらにもやしを軽く炒め

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蒸したジャガイモとニンジンで付け合わせはいけるでしょう。

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いよいよ 19cm ニトスキでお肉を焼きます

お肉に塩コショウを振ったお肉を牛脂を溶かしたニトスキに投入。

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19cm でもちょっと狭そうですが、だいじょぶでしょう。

 

1分焼いて、ひっくり返したらこんな感じ。

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にんにくスライスを乗せ、

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もやし、ジャガイモ、ニンジンも載せてフタをして、3分ほぼ蒸し焼きです。

ボリューム抜群!焼き加減は修行が必要かも

こちらが完成した林亭「ステーキ定食 170g」。ボリュームは満点。

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炊き立てごはんと具だくさん味噌汁にビールも付けました。

 

ジャガイモ、ニンジンは半分でよかったかもしれません。でも、蒸したじゃがいも半分だけ残してもしかたがないし…。

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ニトスキの上では肉は切りにくいです。そして焼き具合は、やはり今回も少し焼きすぎかも。もう少しミディアムっぽくしたいです。

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付け合わせもホクホク。19cm ニトスキなので溢れずに済みました。

 

焼き方は試行錯誤が必要ですが、にんにくスライスを乗せたのは味のアクセントになりました。まずまずおいしかったです。ごちそうさまでした。

 

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