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コードレス掃除機(充電式クリーナー)はダイソンにするか、マキタにするか

2014.10.06

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断捨離をおこない、仕事部屋を整えたことで、私の基準では信じられないくらい家が片付きました。特に足の踏み場もなかったリビングが広々としています。

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コードレス掃除機が欲しい

そうなると面白いもので、いままで気にも留めなかったちょっとした髪の毛やホコリが目につくようになってきたのです。

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気が付いたら指先でつまみ上げているのですが、手っ取り早くサッと吸い取りたい!という欲求に駆られます。

 

掃除機は持っていますが、18年前の三菱製で長いホースがかさばるし、収納場所からいちいち取り出すのも、配線するのも面倒です。

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そこでケーブルがなく、手軽に取り出せる「コードレス掃除機(充電式クリーナー)」を買おうと決めたわけです。

ダイソン VS マキタ

最初に考えたのはダイソンです。せっかく買うならネタにしたいし、吸引力は間違いないでしょう。

 

とはいえ、アマゾンでも 3万円を超えており、とても「お手軽」とはいえないお値段です。

たとえば先ほど紹介したメインの掃除機を買い替えるならダイソンもありの気がしますが、今回はちょっと違う気がしてきました。

 

そもそも、いま欲しいのは

  • 毎日の「お手軽」なクリーナー
  • ちょっと目につくゴミを吸い取れる
  • サッと取り出してサッとしまえる

といったところなので、それほどの吸引力もバッテリー持続時間もいりません。

 

そんな中、アマゾンで検索すると「マキタ」の商品が人気なのが分かりました。

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いろんな種類があるようですが、基本的に

  • 1kg 前後の軽量ボディー
  • どの機種もレビューは高評価
  • 1万円前後のモデルが豊富

ということで、私の場合、マキタでいいのでは?というのが結論です。

お世辞にもデザインはオシャレではありませんが、私はそこは気になりません。

今回は手軽さ優先でマキタに決定

同様な観点でいえば、ツインバードやアイリスオーヤマでも良いのですが、2kg に近くなると「手軽さ」という面では少し重い気もします。

それにしても、このツインバードの 3,200円という値段は魅力あります。

 

まあ、安ければいいというものでもないし、何台も買って較べるわけにもいかないので、今回はエイヤ!でマキタにすることにしました。

あとはどの機種にするかだけです。

 

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