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夏のウォーキング用に DUNLOP(ダンロップ)スポーツサンダル「DSM43」へ買い替え

2017.04.27

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2年前、夏のウォーキング用にダンロップのスポーツサンダル「DSM39」を購入したことは紹介しました。

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2年間の使用でミッドソールに穴が開く

あれから2年間、春から秋まではほぼ履きっぱなしなので、実質1年の利用でこうなりました。

上から見てもよく分かりませんね。

 

でも裏返すと一目瞭然。というか、完全にアウトです。

 

本当はもっと早く買い替えるべきでしたが、シーズン終盤だったので昨年はそのまま使ってしまい、みるみる穴が大きくなってしまいました。

ということで、さすがに買い替えよう!というわけです。

これまでの実績からやはりダンロップ?

もちろん、アマゾンで「スポーツサンダル」と検索するといろいろ出てきます。

でも、すでにダンロップのスポーツサンダルを愛用して 6年以上だし、いままで不都合を感じたことがないので、やはり今回もダンロップにしました。

 

早速、アマゾンで検索すると、現在、履いているものと同じタイプの「DSM43」がありました!

念のため確認すると「DSM39」は売り切れでした。

 

実は「DSM44」という足首を固定しないタイプもあり、すぐに脱いだり履いたりできるのは便利そうです。

  • Amazon.co.jp : [ダンロップ] DUNLOP スポーツサンダル DSM44
    B01DJWLSEW

それでも、やはり長距離を歩くときには足首までホールドされたほうがいいと判断して「DSM43」に決定!

「DSM39」と「DSM43」との違いは?

4月24日昼に注文して 26日午前中に到着しました。価格は 2,816円、送料 600円で合計 3,416円。

 

見た目も構造も、ほぼ同じです。

 

並べてみても色以外の違いはほとんど分かりません。

 

でも、よく見るとストラップの幅がほんの少しだけ広くなっているようです。

 

肌に当たる部分が柔らかく、肌にも優しくなっています。

 

明らかにストラップ周りが強化されています。

ちなみに新旧とも Mサイズ(25.0-25.5)でメードインチャイナ。

あとは実際にウォーキングしながら検証

実際に履いたときも、肌と当たる部分は少し柔らかくなった感じがします。

 

少し家の前を歩いてみましたが、いつも通り歩きやすいです。

ソールも削れていない分、十分なクッション性を感じます。

 

やはり新品は気持ちいいので、これからは1シーズンで買い替えが正解かもしれません。ミッドソールが見えてきたら決断します。

 

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