吉祥寺ランチ、自家焙煎コーヒー、デジタル機器などなど、何事も体験すると面白い!

「吉祥寺 砂場」で蕎麦と海老の天麩羅を味わえる「天もり」をいただく

2018.10.23

390 Views

吉祥寺ランチ」で「そば」をテーマにして「ほさか」「日和り」と訪ねたので、次は「砂場」にロックオン!?

スポンサーリンク

サンロード沿い「ファミリープラザ」地下一階

お店は吉祥寺駅北口からサンロードに入ってすぐ左、マクドナルドの次のビル「ファミリープラザ」の地下一階にあります。

 

エスカレーターで B1F に降りたら、とんかつ屋「美とん」と広東料理店「翠蘭」の間を通って突き当たりです。

武蔵野市吉祥寺本町1-9-10 ファミリ-プラザビルB1F
●11:00-15:30、17:00-22:00(日 -21:00)、火曜&第三水曜休

メニューに「ざる」と「もり」の説明はない

特にランチメニューはなく、やはり「ざる」と「もり」の説明もありません。

 

とりあえず、蕎麦と天麩羅をいただくため「天もり」をオーダー。この場合、「天」の天麩羅は

  • 本芝海老かき揚げ
  • 才巻(さいまき)海老 3本

から選ぶようで「本芝海老かき揚げ」にしました。

 

別メニューで「野菜天ぷら」も美味しそうで悩みましたが、1,300円(税抜)と結構な値段だったので…。

細くて喉越しのよいお蕎麦

こちらが「天もり」。汁が最初から椀に注がれているようです。

 

細いお蕎麦は喉越し良く、ズズッといただきました。う~ん、普通においしいです。

ほさか」では「田舎(太麺)」を頼んでしまったので比較できません。

 

かき揚げは海老がプリッとしていて、そのままでも、汁につけてもうまし!

 

あっという間にお蕎麦はなくなりました。若者には足りないでしょうね。

隣のテーブルが「ざる」を頼んでいたのでチラッと見たのですが「四角い器」でした。汁は椀に注がれておらず、別容器から分け入れるタイプのようです。

 

やはり気になったのでお会計の時に勇気を出して「もりとざるの違い」を聞いたところ

そば自体が違います。精製(?)のとき…

とかなり、しっかりと答えていただいたのですが、聞き慣れない言葉が多くて記憶できず、右から左に抜けてしまいました。

やはり、どこかに書いておいてほしいです。できれば写真付きで。

 

お店によって、いろいろこだわりがありそうですね。なにはともあれ、おいしかったです。ごちそうさま。

 

こちらの記事もいかがですか?

スポンサーリンク

同じカテゴリーの記事

コメント

fp32   follow us in feedly

当ブログの WordPress 運営サーバー

楽天市場