吉祥寺ランチ、自家焙煎コーヒー、デジタル機器などなど、何事も体験すると面白い!

「ステーキ屋松 吉祥寺店」でサラダバー付き(ライス別)で千円の「松ステーキ 200g」をいただく

2019.12.05

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「大正通り」沿いにできた「ステーキ屋松」がいつの間にかオープンしていたので、早速「吉祥寺ランチ」で利用してきました。

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松屋フーズ系の「トマトの花」から業態変更

お店は「大正通り」で「西二条通り」と交差する角にあります。以前は「トマトの花」があった場所です。

向かって左に台湾茶藝館「月和茶(ユエフウチャ)」があります。

武蔵野市吉祥寺本町2-14-28
●11:00-22:00

券売機での購入は初回だけ少し戸惑うかも

入口の向かって左にある券売機は「QRコード決済」にも対応。屋外なのでコインや札の挿入口にカバーが付いていて、両手でないと少し使いづらいです。

片方の手でスマホ撮影しつつ、お金を入れるのは難しかったりします。

 

「松ステーキ」「リブアイステーキ」「カットステーキ」などがあるようです。

とりあえず最初なので「松ステーキ」にしておきます。

 

サラダバー、スープバーは付いているのに、ライスは別売。

ステーキ 100g が 900円で、200g が 1,000円なら、やっぱり 200g でしょう。

この値段なら、この内容のサラダバーで十分

サラダバーはこんな感じ。

 

スープバーもこんな感じ。

 

これくらいで充分でしょう。

思った以上においしいお肉でビックリ

4分ほどでライスとお肉が登場。さて、どんなお肉なんでしょう?

 

なんか想像していたよりも、ずっと立派なお肉でビックリ!

 

肉は固くなく、スッと切れます。中はほぼレアで、脂身の少ない、きれいな赤身。

 

溶岩石がしっかりアツアツなので、お好みの焼き加減にできます。

 

ソースや調味料の種類も豊富。

 

お肉は固くなく、適度にジューシー!

 

溶岩石に十分な熱が維持され、最後の一切れまでジューっと焼ける音がします。

私にとって 200g は結構な量ですが、ペロリといけちゃいました。

この値段(ライスつけて 1,150円)で、この味とボリュームには感心。吉祥寺周辺のステーキ屋の中でもコスパはかなり優秀。晩ごはんでも利用したいです。ごちそうさま。

 

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