吉祥寺ランチ、自家焙煎コーヒー、デジタル機器などなど、何事も体験すると面白い!

吉祥寺「一圓(いちえん)」本店で「拉麺(らーめん)」と「ひとくち焼餃子」のコラボを楽しむ

2019.09.15

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吉祥寺ランチ」のラーメン特集ですが、ここまできたら「餃子ライス」で訪問済みの「一圓」でもラーメンを食べたくなったので再訪しました。

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「中道通り」で相変わらず人気の「一圓」

お店は JR吉祥寺駅北口を左に「平和通り」から「中道通り」に入り、3ブロックほど進むと右手にあります。

吉祥寺に向かうときにいつも「中道通り」を通るのですが、平日昼でも店の外で待つお客さんがいることが多い相変わらずの人気店です。

武蔵野市吉祥寺本町2-17-2
●11:00-21:00

前回と値段は同じで「拉麺」は 630円

メニューも値段も 3年半前と同じでした。「餃子ライス」650円、「焼餃子(五個)」500円も変わっていませんね。

「拉麺(らーめん)」は 630円。10月の消費税アップ後はどうなるのかな?

 

餃子は悩みましたがジャンボは前回食べたので比較のためにも今回は「ひとくち焼餃子(6個)」370円にしてみました。

「拉麺」と合わせてちょうど千円なのもいい感じ。

見た目もボリュームもちょうどいい感じ

まずは「拉麺」が登場。見た目はとてもオーソドックスな感じ。

 

しばらくして「ひとくち焼餃子」も登場。ジャンボのほうが時間がかかるので前のお客さんより先に出てきました。

 

これで千円なら十分にありなんじゃないかな。

 

餃子は確かに「ひとくち」サイズですが、皮もモッチリ、具もしっかり。

確かにジャンボのほうが見た目も楽しいし、皮のモチっと感はましましですが、こちらでも十分おいしいです。

懐かしい系ラーメンと餃子の充実コラボ

「拉麺」のスープはさっぱりとした醤油味。いかにも懐かしい落ち着く味で、多めに刻んだネギが引き締めています。

 

麺は太さ普通のストレート。柔らかいこれまた懐かしい中華麺。

 

チャーシューもしっかりしたサイズで好感が持てます。

 

もちろん餃子との相性もバッチリで、最後の一滴までいただきました。

ラーメンも、ジャンボでない餃子もおいしかったです。ごちそうさま。

 

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